オンラインショップリニューアル!

こんにちは、事務の内田です
いつもビューティガレージをご利用いただきありがとうございます!

この度、ビューティガレージでは、オンラインショップを大々的にリニューアルいたしました!

「より見やすく・使いやすく」をテーマに、

「どういう検索だったら商品が見つけやすいか」
「どんな情報が求められるか」
お客様の側に立って徹底追及していっています



666_20090701103837.jpg←(it's new!!)


<<ビューティガレージ オンラインショップはコチラ!>>

オープンに向け、製作スタッフはGW返上、残業、残業でがんばっていました。
彼らの自信作です!
ぜひこの機会に新しいオンラインショップ、覗いてください!

リニューアル特別企画もあります!



  1. 2009/07/01(水) 11:25:08|
  2. お知らせ!

BG音サイン

スケルトンの物件について

こんにちは内田です
いきなり夏がやってきました。
ビューティガレージはクールビズでクーラー弱めです。
私は夏生まれ・夏大好きなので楽しみの多い、今日、この頃です。
みなさんはいかがお過ごしでしょうか?

さいきん、「居抜き物件は条件が限られてくるので、
スケルトン物件も視野に入れて、幅広くいい物件を探したい!」
という、スケルトン物件への熱いご希望を多くいただきます。

「サロン不動産ネット」では、居抜き情報の取り扱いがメインになっており、
スケルトン物件については、特設ページを設けてはあるものの、
その中からお探しの条件に合った物件を探すのには、数が少ないのではないかと思います。

これから開業される方にとって、
物件選びは、お店の成功を左右する、非常に重要な事項です。

一方で、地域の不動産屋さんに美容室の営業可能な物件をお願いしても、
工事や水廻りのトラブル等が多くなりがちである美容室は敬遠されがち…というお話をよく耳にします。

「〜〜駅でどうしても開業したい!」
そんな時はお電話でご相談下さい!
個別対応にてスケルトンの物件探しもお手伝いさせていただいております。
サロンの物件選びは、ぜひ当社にお手伝いさせてください!
該当地域で物件をお探しさせていただくほか、設備面のチェックも承ります。

フリーダイヤル0120-977-303

  1. 2009/06/24(水) 15:57:39|
  2. お知らせ!

【造作譲渡0円ページ】カテゴリを新設しました。

先週より【造作譲渡0円ページ】カテゴリを新設しました

      ba14.jpg
           (サロン不動産ネットHP右欄に新設しました)
    今スグご覧になるならコチラ↓
    http://www.salonfudousan.net/all.asp?kd=14



造作譲渡0円掲載物件に関し、たくさんのお問合せ電話をちょうだいしております。

「0円になるってことは、どこか難アリなの!?」
そんなご質問を受けることもありますが、そんなことはございません。


サロンオーナー様により、譲渡のご理由は異なりますが、
原状回復工事義務を回避する目的で、「無料でも引き継いでくれる方を見つけたい!」
というご理由の基、譲渡を希望されることが多いです。

物件についてのご質問は電話・メールで受付しております。
お気軽にお問合せ下さい
0120-977-303



※原状回復工事義務とは、
 退去時にサロンの造作物を取り払い、入居時の状態に戻す義務があることをいいます。
 通常で坪5万円〜15万円程度かかってしまうというのが現状です。




  1. 2009/06/16(火) 13:28:34|
  2. お知らせ!

不動産コラム(4)ドライヤーが使えない?!

不動産コラム(4)ドライヤーが使えない?!
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ドライヤーが使えないって?
なにそれ?  って感じですよね。
サロンでドライヤーが使えない状況はとても想像できません。
【実際】にあったドライヤーを使えないケースについてお話します。                        
あるサロンが新規オープンを控え、内装の仕上がりをチェックしていたところ、急に照明が消えました。
ブレーカーが落ちたのです。
どうしたんだろうと思いつつ、ブレーカーを上げたところ、またブレーカーが落ちました。
ドライヤーしか使ってないのに....なんで?   
えっ、ドライヤーが使えない?
実は、充分な電気容量が確保できないので、ドライヤーさえも使えなかったのです。
実際、40アンペアしか電気容量がありませんでした。
電気容量の引き上げを試みましたが、それもかないませんでした。
大型ビル内の1室のため、各テナントへの電力供給量が均一とのことで、余分な電力供給はできないとのことでした。
ビル全体の受電施設(キュービクル)の容量がいっぱいで、ビル内の各テナントに電力供給を40アンペアしかできなかったのです。

・・・このような状況で、私どもにご相談いただきましたが、どうしようもありません。
1,500万円かけて、ビル全体の受電施設(キュービクル)を交換するしかありません。
不動産契約をする時に40アンペアしか電力供給できないことは告知されていたのですが、
サロン運営に必要な電力量を把握してなかったことによるトラブルでした。
実際、店舗面積にもよりますが、25坪のサロン運営に必要な電力量は75アンペア以上が望ましいです。
不動産契約時の確認項目は、たくさんあります。
充分注意してください。
  1. 2009/06/08(月) 18:31:38|
  2. お知らせ!
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